関連プロジェクト 平成19年度〜                       (2017.4.22更新)

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予算名


平成19年度: 科学研究費補助金、基盤研究C、課題番号18500018、「数値計算と組み込みシステムのための自動チューニング方式」、代表者:片桐孝洋、分担者:直野健、今村俊幸、弓場敏嗣 (研究代表者)

平成19年度〜平成20年度: 科学技術研究費補助金、特定領域研究(情報爆発)、課題番号: 19024018、「情報爆発時代のロバストな自動チューニングシステムに向けた数理的基盤技術の研究」、連携研究者:片桐孝洋、代表者:須田礼仁 (連携研究者)

平成19年度〜平成20年度: マイクロソフト産学連携研究機構(IJARC)、戦略プロジェクト、「Windows CCS上の数値計算ライブラリのためのMS-MPIの実装方式の自動チューニング」、代表者:片桐孝洋 

平成19年度〜平成24年度: 科学技術振興機構、CREST、「情報システムの超低消費電力化を目指した技術革新と統合化技術」領域、ULP-HPC:次世代テクノロジのモデル化・最適化による超低消費電力ハイパフォーマンスコンピューティング、代表者:松岡聡 (研究協力者(東大グループ内、代表:須田礼仁))

平成20年度〜平成22年度: 科学技術研究費補助金、基盤研究(B)、課題番号:20300007、「階層的なアルゴリズム選択機構を有する自動チューニング方式の研究」、分担者:片桐孝洋、代表者:佐藤周行 (研究分担者)

平成20年度〜平成23年度: 文部科学省、e-サイエンス実現のためのシステム統合・連携ソフトウェアの研究開発、「シームレス高生産・高性能プログラミング環境」、サブテーマ、「高生産高可搬性ライブラリに関する研究」、分担者:片桐孝洋、代表者:石川裕 (サブテーマ代表者)

平成21年度〜平成23年度: 科学技術研究費補助金、基盤研究(B)、課題番号: 、「マルチコア複合環境を指向した適応型自動チューニング技術」、分担者:片桐孝洋、代表者:今村俊幸 (研究分担者)

平成21年度〜平成22年度: 科学技術研究費補助金、特定領域研究(情報爆発)、課題番号: 21013014、「情報爆発時代のロバストな自動チューニングシステムに向けた数理的基盤技術の研究」、連携研究者:片桐孝洋、代表者:須田礼仁 (連携研究者)

平成21年度〜平成23年度: 科学技術研究費補助金、基盤研究(B)、課題番号:21300017 、「マルチプラットフォームの大規模数値シミュレーションを支援するフレームワークの構築」、連携研究者:片桐孝洋、代表者:姫野龍太郎 (連携研究者)

平成21年度〜平成23年度: 科学技術研究費補助金、基盤研究(B)、課題番号:21300007 、「メニーコア・超並列時代に向けた自動チューニング記述言語の方式開発」、代表者:片桐孝洋
 (研究代表者)

平成22年度〜平成25年度: 科学技術振興機構、戦略的国際科学技術協力推進事業(共同研究型)「日本−フランス共同研究」、ポストペタスケールコンピューティングのためのフレームワークとプログラミング(代表者:佐藤 三久、Serge Petiton) (研究協力者(東大グループ内))

平成23年度〜平成27年度: 科学技術振興機構、研究領域「ポストペタスケール高性能計算に資するシステムソフトウェア技術の創出」、研究課題:「自動チューニング機構を有するアプリケーション開発・実行環境」、代表者:中島研吾 (研究協力者(東大中島グループ))

平成23年度〜平成25年度: 科学技術研究費補助金、基盤研究(A)、「汎用自動チューニング機構を実現するためのソフトウェア基盤の研究」、代表者:須田礼仁 (連携研究者)

平成24年度〜平成26年度: 科学技術研究費補助金、基盤研究(B)、課題番号:24300004、「実行時自動チューニング機能付き疎行列反復解法ライブラリのエクサスケール化」、代表者:片桐孝洋 (研究代表者)

平成27年度〜平成29年度: 科学技術研究費補助金、挑戦的萌芽研究、「自らを進化させ未知の計算環境に適応するソフトウェア自動チューニング機構方式の研究」、代表者:須田礼仁 (研究協力者)

平成27年度〜平成29年度: 科学技術研究費補助金、基盤研究(B)、「複合的・階層的な自動チューニングを実現する数理基盤手法の研究とライブラリの開発」、代表者:須田礼仁 (連携研究者)


平成28年度: 大川情報通信基金 H28年度研究助成、「ビッグデータ同化のための自動チューニング機能付き基盤ソフトウェアの試作」、代表者:片桐孝洋 (研究代表者)

平成28年度〜平成31年度:文部科学省委託事業、ポスト「京」萌芽的課題アプリケーション開発、萌芽的課題1基礎科学のフロンティア−極限への挑戦、「極限の探究に資する精度保証付き数値計算学の展開と超高性能計算環境の創成」(課題責任者:荻田武史(東京女子大学現代教養学部))、実施機関:名古屋大学情報基盤センター(実施機関代表者:片桐孝洋)

平成28年度〜平成29年度:日本学術振興会 二国間交流事業 オープンパートナーシップ共同研究、「国際交流による自動チューニングのための性能モデルの深化(Deepening Performance Models for Automatic Tuning with International Collaboration)」、研究代表者:片桐孝洋 (日本側)、王偉仲(国立台湾大学)

平成28年度〜平成30年度: 科学技術研究費補助金、基盤研究(B)、「通信回避・削減アルゴリズムのための自動チューニング技術の新展開」、代表者:片桐孝洋 (研究代表者)

平成28年度〜平成29年度: 科学技術研究費補助金、挑戦的萌芽研究、「精度保証のための高性能基盤技術の創成」、代表者:片桐孝洋 (研究代表者)

平成28年度〜平成30年度: 科学技術研究費補助金、基盤研究(B)、「機械学習技術の活用による職人的プログラミングの知能化」、代表者:滝沢寛之 (研究協力者)

平成29年度〜平成30年度: 科学技術研究費補助金、新学術領域(研究領域提案型)、公募班、「スーパーコンピュータを活用した多元計算解剖学処理の大規模化・高性能化技術の創成」、代表者:片桐孝洋 (研究代表者)